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2024年06月03日

修羅場30-496 ある時から、常に早出や残業をするようになっていった

今までにあった修羅場を語れ【その30】
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1653774266/


496 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:24/06/03(月) 20:28:26 ID:ij.ua.L1
長いし、読みにくいと思うが、厄落としも兼ねて書く。
俺は工場に勤めていて、三交代制で作業をしている。
でもある時から、常に早出や残業をするようになっていった。
毎日誰かが早出や残業、もしくは急に決まるようになっていった。
早出とかは、その日入っていない人でも電話されて来れるとか連絡が来るようになったし、もう早出や残業はやるのは当たり前みたいなものになっていた。
だけども、その早出や残業やるのって固定化されていくんだよな。
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posted by 管理人 at 23:11 | Comment(4) | 修羅場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月05日

修羅場30-473 警察も児童相談所もやってくれない?じゃあ自分でやっちゃっていいよね?

今までにあった修羅場を語れ【その30】
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1653774266/


473 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:24/04/03(水) 13:00:24 ID:zN.ak.L1
フェイクあり注意

中学〜高校生の頃日常的に子供を虐待してる家族が近所にいた。

そこでは母親が子供に対し罵声を浴びせたり食事を抜くといった精神的なものだけでなく、
父親も殴る蹴るの暴行を加えるような物理的なものもあったので他のご近所さんの間でも悪い意味で評判の家族だった。

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posted by 管理人 at 01:48 | Comment(2) | 修羅場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年03月25日

修羅場30-469 次にふと気がついたら、知らない家にいて その後

前の話: http://shuraba.seesaa.net/article/502712323.html


今までにあった修羅場を語れ【その30】
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1653774266/


469 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:24/03/22(金) 03:28:05 ID:qb.ft.L1
464です。
ごめんなさい、書き込めてると思ってた

そう。半ば無理やり離婚して、子供はその旦那らしき人に引き取ってもらった。
見た目がママなのに中身がママじゃないのはさすがに残酷すぎると思って。
今も昔のことはほとんど思い出せないけど、30代の私は美容師とかそういう技術の仕事だったみたいで、やってみたら普通にできたから、離婚後はそれで働いて養育費は払ってる。
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posted by 管理人 at 07:55 | Comment(1) | 修羅場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年03月18日

修羅場30-465 目の前で借金取りに連れ去られる人を見た時

今までにあった修羅場を語れ【その30】
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1653774266/


465 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:24/03/18(月) 09:20:41 ID:2v.m4.L1
目の前で借金取りに連れ去られる人を見た時
会社の社員で個人的に多額の借金した奴がいた
職場にそいつ宛に借金の催促のガラの悪い電話がかかってくるようになって、そいつが電話を取らないようになると他の電話に絨毯爆撃のように「◯◯いるか?いるのは分かってるんで代わってくれや」ってかかってくる
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posted by 管理人 at 23:53 | Comment(1) | 修羅場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

修羅場30-464 次にふと気がついたら、知らない家にいて

今までにあった修羅場を語れ【その30】
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1653774266/


464 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:24/03/18(月) 04:42:55 ID:D4.cj.L1
オカルトなのかもしれないけど。いまだに私も信じられない。
当時私は高2で、どこにでもいるアホなギャルだった。
携帯(当時はスマホじゃなかった)で友達とメールしながら化粧してて、あ、彼氏と待ち合わせの時間だと思って慌てて準備して、玄関から母に今日帰らないからご飯いらないと叫んで、父がいい加減にしろバカ娘みたいなことを怒鳴り返してきたのが最後の記憶。
当時流行ってた20センチくらいのヒールの靴がひっかかってコケて、爪のデコレーションが欠けたのをあーネイル行ったばっかなのにーこんな重いのとれやすいって言ってたネイリストの言うこと正しかったわーと思ったのも覚えてる。
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posted by 管理人 at 23:52 | Comment(3) | 修羅場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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