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2020年09月20日

神経 嫁がこういう育児をやってるんだけど、これ正しい? その後

前の話: http://shuraba.seesaa.net/article/477477364.html


その後いかがですか?7
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1571089673/


533 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:20/09/20(日)11:32:14 ID:AEq
神経わからんスレ60の720です。
お嫁さん実家に迷惑かけるな、無責任だというレスをいただいて反省。
確かに口で「行くな」とだけ言っても無意味ですよね。
息子はおとなしい穏やかな子で、反抗期もあまりなくて口で言えばわかる子だったから
その延長で考えてしまってた。
なので、土曜日の九時に息子が宣言通り迎えに来たから、中に入れて夫・私・息子で話し合った。
大まかな流れは以下です。

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posted by 管理人 at 23:48 | Comment(2) | 神経 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神経60-763 ポンポン産みながら困る困ると言われる

その神経がわからん!その60
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1597117871/


763 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:20/09/20(日)15:37:12 ID:El.xx.L3
結婚前からの付き合いのグループがあって、そのうちのAさんって人が
特技妊娠って自ら言うぐらいに妊娠しやすい人らしくて、
4人産んだあとぐらいから、これ以上は無理これ以上は無理と言いながら
更に3人産んでるのね。(すみません、数字はフェイク入ってます)
一方の私はひとり産むのに不妊治療でアルファロメオの新車が買えるぐらいお金を注ぎ込んでて
それでも授かったから結果オーライとはいえ、二人目は考えられなかった。
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posted by 管理人 at 23:42 | Comment(1) | 神経 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神経60-758 私は一度に食べる量が少ない

その神経がわからん!その60
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1597117871/


758 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:20/09/20(日)07:29:38 ID:Bu.el.L1
私は一度に食べる量が少ない。
普通に外食店が出す量でもお腹がパンパンになって、その後1時間張ったお腹を気を使うレベル。
だから昼はお弁当中心だし、夜もあまり外食はしない方。
でも友人同士や付き合いで外食をした時は意識的に量を見定めて食べる。
でも最近外食を共にした男性同僚が暴走している。
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タグ: 胸糞 神経
posted by 管理人 at 23:38 | Comment(2) | 神経 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月19日

神経60-741 自分が話したなんてことない話題を数日後に全く同じ内容で聞かされる

その神経がわからん!その60
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1597117871/


741 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:20/09/18(金)15:58:44 ID:Og.ec.L1
職場の先輩Aさんがスレタイ。っていうかちょっと怖い

うちの職場は人数多くないとこで社員みんな顔と名前は知ってる
ただAさんとは業務が別だから直接的に関わることはあまりなかった
それくらいの距離感だったんだけど、少し前に仲のいい上司と飲みに行ったときに
「最近Aさんが怖い」って急に言われた
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タグ:職場 神経 怖い
posted by 管理人 at 16:37 | Comment(2) | 神経 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神経60-739 教師が調子乗りすぎた話

その神経がわからん!その60
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1597117871/


739 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:20/09/18(金)15:52:47 ID:Km.ec.L1
>>704のような教師が調子乗りすぎた話を勝手に書く。

生活指導のAという教師がいた。
横暴で口が悪く、セクハラや理不尽な暴力は日常茶飯事。だけどバックにはヤのつく人がいるという噂が絶えない人間だったため、誰も口出しができない状況にあった我が母校。
ある日、Yという真面目で文武両道な如何にも模範生な男子がとても素敵な万年筆を持ってきたいた。彼曰く、お父上から普段の頑張りを讃えてもらった上でのご褒美の品だったらしい。
しかしそこでAが教室に突然来た。まだ昼休みは終わっておらず、Yの机には万年筆が置きっぱなしだった。それが悲劇の始まりだった。続きを読む
posted by 管理人 at 16:34 | Comment(2) | 神経 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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