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2020年05月24日

神経57-21 普段なら生徒の目があったりチャイムが鳴ったりすれば逃げられるけど

その神経がわからん!その57
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1589245879/


21 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:20/05/14(木)10:00:24 ID:U3.f4.L1
友人から聞いた話。フェイクあり。
某教育施設での出来事。
コロナで休校が続いているので、カリキュラムの組み直しや行事の変更やオンライン授業の導入なんかで教員も事務も結構激務らしい。
そんな中、職員室内でパワハライジメが激化。
オンライン化について行けない老害権力者Aが、ネットに精通している若手Bを妬んで邪魔する感じ。
重箱の隅をつついてネチネチ。




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Bが華麗にスルーすると、呼び止めて恫喝。追いかけて恫喝。
普段なら生徒の目があったりチャイムが鳴ったりすれば逃げられるけど、今はそれが無いのでエンドレス。
連日の酷い恫喝に参ったBは、ついに出勤拒否に。
ちなみに、周りの教員は見て見ぬ振り。誰一人助ける人はいない。
なんなら、Bの悪口(ただの言いがかり)をAに吹き込む人までいる。
こんな奴らが教師。
しかも、恫喝男はAだけではなく、別のところで別の人が被害に遭っている。
病んで退職する若手が多数。ますます老害達の天下に。
この学校の生徒が可哀想。


posted by 管理人 at 00:15 | Comment(1) | 神経 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
老害恫喝男だけが残る教育現場、悲惨すぎる
Posted by at 2020年05月24日 22:01

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