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2020年04月04日

神経56-90 曽祖母が死ぬまで40年以上同居して嫁いびりに耐え続けた

(胸糞注意)


その神経がわからん!その56
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1585456223/


90 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:20/04/03(金)22:45:59 ID:FA.d0.L1
子供の頃から祖父から耳にタコができるくらい聞かされた話。

祖父は10何人きょうだいの末っ子だった。
(そのうち何人かは乳幼児期に死亡)
祖父と一番上のお兄さんは25歳離れている。
祖父が2歳の時にそのお兄さんが当時18歳の兄嫁さんと結婚。





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長男の嫁なので当然同居で、兄嫁さんにとっては夫の弟妹(なぜか上の子ばかり亡くなっているので大多数がまだ一桁)、舅姑、ボケている大姑(祖父は差別的な言い方をしていた)が常に家にいる。

それまで家事を切り盛りしていた曽祖母は兄嫁さんが来てから家事をしなくなり、兄嫁さんに家事育児介護を押し付けていびった。

兄嫁さんはすぐ妊娠したが曽祖母は
「うるさい子供がまた増えるのか。」
「これ以上子供なんかいらん。」
「流産すればいいのに。」
「(お兄さん夫婦の)子供は(姑の)子供たちが大きくなるまでいらんだろ。」と発言。
曽祖父は無口な人でどちらにも加勢せず無関心。お兄さんは「母さんとうまくやれないお前が悪い。」と罵るだけ。
兄嫁さんが妊娠中は浮気までしていた。

孫や祖父たち小さな子供たちが曽祖母に近づいても「邪魔だ。」「うるさい」としかいわなかったらしい。
兄嫁さんはそんな曽祖母が死ぬまで40年以上同居して嫁いびりに耐え続けた。

祖父は自分を育ててくれたのは母親ではなく、兄嫁で今でも兄嫁さんに頭が上がらないと今もずっと言い続けている。
その兄嫁さんは100歳を迎えた今もご存命で、祖父は週一で自転車を漕いでは、兄嫁さんが住む老人ホームに会いに行っている。

そんな話を孫たちは聞いて育ったはずなのに、私の従兄が祖父から聞いた兄嫁さんの話をもとに奥さんに対してモラハラしていたことが発覚した。

「おばさん(祖父の兄嫁さんのこと)は
18歳の若さで家事育児介護を一人で切り盛りしてたのにそれよりババアのお前がなぜ家事をちゃんとできないんだ。」
「おばさんは19歳で1人目の子供を産んだのに、お前はババア(従兄と同い年の25歳)だから一年経っても子供ができないのか。」

家にお金を入れないのに毎日豪華なおかずを作れと要求し、何かあると手をあげることもあったらしい。

当然、離婚になり、従兄の両親と祖父は大激怒。
それからほどなくして、従兄は亡き祖母の法事の時に高齢なのに来てくれた祖父の兄嫁さんに向かって「ババアのせいで離婚するはめになった」
「どうしてくれるだ。」
「老害」「早く死ね」と声を荒げて祖父に「お前が死ね!」と杖で背中を何度も叩かれていた。
祖父の兄嫁さんが止めるまでやめなかった。
兄嫁さんは従兄の離婚の件を知って「私のせいで。」と泣いていた。


posted by 管理人 at 06:10 | Comment(2) | 神経 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
血が濃く出ちゃった感ある従兄ね。
Posted by at 2020年04月04日 08:53
何もかもクソだが100越えたばーちゃんを泣かすのが一番許せん
Posted by at 2020年04月04日 09:57

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