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2019年03月14日

衝撃的24-548 何故か出入口とは反対側の襖をすぱんっ

今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その24
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1545877507/


548 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2019/03/13(水)20:25:03 ID:XCY
さっき道に迷っている人々をみかけて思い出した、笑える衝撃的な体験。簡潔に述べると、某方向音痴話が目の前で展開された。
毎日アレだと大変かもしれないけど、たまには面白いかもしれない。

諸事情により、学校を長期間休むことになったときのこと。
空き時間に何かやれることをやろうと、内職をすることにした。
その内職っていうのが某有名部品の組み立てで、最初だけ、地域担当の方が説明と作成の監督に家へお越しになる。
当日、様々な条件に合う部屋が仏間だったので、玄関入ってすぐの仏間へお通しした。




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説明や作成は恙無く終わり、「これからよろしくお願いします!」と笑顔で立ち上がった担当のお兄さん。
わたしが止める間もなく自信満々に部屋の奥へ歩いて行き、何故か出入口とは反対側の襖をすぱんっ。
しかし、そこにあるのは足の悪い祖母のための寝室(当時不在)。
お兄さんは慌てた様子で「すみません!」と、今度は何故か右手側の襖をすぱんっ。
けれど、そこは残念ながら、お客様用の座布団と使っていない布団をしまってある押し入れ。
(´・ω・`)としんみりするお兄さんに、「玄関はこちらです」と襖を開けて案内申し上げてお帰りいただいた。

先に書いた通り、仏間は玄関上がってすぐ。加えて、仏間の出入口の横には仏壇という目印があった。
迷う要素なんて皆無なのに、家の中で迷子になられたのが衝撃だった。



posted by 管理人 at 00:40 | Comment(2) | 衝撃的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
緊張してたんだろうなあw
Posted by at 2019年03月14日 16:21
某方向音痴話って何?
Posted by at 2019年03月14日 23:34

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