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2019年01月05日

衝撃的24-27 「大好き」「愛してる」「世界で一番大事」って言ってた母親に

今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その24
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1545877507/


27 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2019/01/03(木)21:46:38 ID:XdE
高校2年のとき、私のことをいつも「大好き」「愛してる」「世界で一番大事」って言ってた母親にいきなり「子供なんかいらない」って言われたこと。
成人済社会人の姉が知らない間に免許を取ってたことについて母親が愚痴を溢してた時に、「でもお姉ちゃんももう社会人なんだし、自己責任でしょ?自分で稼いだお金で免許を取ったんだから良いんじゃない?」って言ったらキレて「もう子供なんかいらない。お前もだよ」と言い捨てられた。
それまでも母親を怒らせると家を飛び出して1時間くらい帰ってこない事とかがあったので(姉が怒らせた場合も私を置いて出ていってしまう)、薄々「お母さんは本当は私のことなんてどうでもいいんじゃないか」と思ってはいたんだけど、考えないようにしてた。
それが決定的になった瞬間だったと思う。
それ以来、人に「好き」と言われることが怖くなったし、どれだけ人と仲良くしてても「本当は私と付き合うのなんて迷惑でしかないんじゃないか」とか思ってしまう。

そんで何が一番しんどいって、「いらない」発言が母親の中で完全に無かったことになってて、未だに会うと必ず「大好き」だの「世界で一番大事」だの言ってくること……正直、言われるたびに気持ち悪くてしょうがない。





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タグ:衝撃的 家族
posted by 管理人 at 02:02 | Comment(1) | 衝撃的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
子供の事を世界一愛してる自分が世界一大好きなだけでしょ。
Posted by at 2019年01月05日 16:53

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