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2018年12月08日

何を書いても69-468 気性の荒い犬が放し飼いになっていたそうだ

何を書いても構いませんので@生活板69
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1543128916/


468 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2018/12/08(土)13:48:01 ID:2uS
四十数年前の話。

当時は、犬を放し飼いにしている家があった。実家の近所でも、気性の荒い犬が放し飼いになっていたそうだ。
その犬をふざけて棒でつついた男の子が、怒った犬に服を食いちぎられたこともあったそうだ。
しかし動物が大好きだった私は、その犬を見かける度に寄って行って、モフりまくっていたらしい。
母はいつも、ヒヤヒヤしながら、私を見守っていたそうだ。
そしてある日、母の恐れていたことが起きた。私が誤って、犬の足を思いっきり踏んづけたのだ。
母は内心「ひいいいいっ!」となったそうだ。
だが犬は怒るどころか「キャインキャイン!」と鳴きながら逃げ、私は「ごめんね、ごめんね」と言いながら、犬を追い回していたそうだ。
ごめんワンコ。2歳児とはいえ、人間に足を踏まれたら痛かっただろうな。

しかし、棒でつつかれれば怒るのは当たり前だし、身ではなく服だけを食いちぎるあたり、賢いワンコだったんだろうな。






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posted by 管理人 at 23:42 | Comment(2) | 何を書いても | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
気性が荒いというよりは、賢くて上下関係に厳しいとかな感じかな?
Posted by at 2018年12月09日 16:11
結果的には何事も無かったけど、このお母さんは自分が危険だと思っている犬に娘が近ずいてるのを止めもせずに見守っているだけ、尻尾踏みつけて襲われると思ってるのにヒーッと思ってるだけで娘守ろうとはしなかったわけだ。なんだかなあ…
Posted by at 2018年12月10日 09:50

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