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2018年07月12日

神経43-625 同じ会社に勤めてた先輩も私も同じ川の上流と下流に住んでいた

その神経がわからん!その43
http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1529484552/


625 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2018/07/11(水)20:41:51 ID:zR3
この間の西日本豪雨で思い出した話。

川が多い県在住で今回の豪雨でも浸水被害にあった県在住。
同じ会社に勤めてた先輩も私も同じ川の上流と下流に住んでいた。
およそ10年前の豪雨の時、どっちが先に切れるか溢れるか、どっちにも避難指示が出ていてハラハラしてた時先輩から2分置きにメールが来てて呪いのように「◯◯(私の地区)が切れろ◯◯が切れろ」とメールが届いてた。

で、ギリギリで堤防が耐えて(というかうちの下流堤防が超過で浸水、でも浸水を見越して住宅などは建てていない場所)次の日避難指示が解除され出社すると、ヘラヘラしながら「あーうちが無事で良かったー!!!」と言ってきた事。

自宅が無事が嬉しいのは凄く分かる、でもあの呪いの事をすっかり無かったかのようになってる神経が分からない。

さらに分からないのが思い出した時に、その話を母にしたら「そりゃ上流のどっかで切れてくれるのが1番いい」だと。

どこも切れないのが1番いいのになんかショックだった。





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タグ:災害 職場 神経
posted by 管理人 at 00:13 | Comment(1) | 神経 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
母親は身内だからかもしれないが、先輩は無い。
そのメール会社の同僚に一括送信していいくらい無い。
Posted by at 2018年07月12日 16:25

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