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2018年04月12日

衝撃的21-885 一族総出で遺品整理した時に拳銃が出てきた

今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その21
http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1514103964/


885 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2018/04/12(木)16:33:16 ID:Lw0
ひいおじいちゃんが亡くなった後、一族総出で遺品整理した時に拳銃が出てきた。
敷地内にマイ防空壕があって、そこの一番奥に古い農機具とごたまぜになって置いてあった。
銃は生キャラメル包む紙みたいのに包まれてて、銃弾も何発か一緒にあって、ヒエエってなって警察呼んだ。
金庫からもまとまった銃弾が出てきて、まるごと警察に引き取ってもらった。
でもその時以上に衝撃だったのは、防空壕内にあった弾の数を聞いた本家の親戚が、「家族の数だな」って言った時だった。当時家にいた家族分、よちよち歩きの赤ちゃんまで含めた家族の数と一致するって。
いざとなったら家族を殺すための銃と銃弾を、どんな気持ちで防空壕に備えたんだろうと思うと、衝撃と共になんだかやりきれなかったよ。





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posted by 管理人 at 22:56 | Comment(3) | 衝撃的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>いざとなったら家族を殺すための銃と銃弾

「家族を殺す」じゃなくて「家族が自決」するためでしょう
「敵軍人に妻や子供が辱めを受けるぐらいなら、苦しませずに逝かせてやりたい」というのは、当時なら十分にあり得た考え方かと

本土はともかく、大陸ではロシア人や朝鮮人による、日本民間人への強姦や虐殺がすさまじかったらしいから、あながち的外れな考え方ではないでしょう
Posted by at 2018年04月13日 13:07
鬼畜米英だからね。
それくらいの覚悟してたのも不思議じゃないと思う。
Posted by at 2018年04月13日 16:50
弾足りないとミストみたいに悲喜劇に成るからな
Posted by at 2018年04月13日 21:09

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