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2008年11月28日

武勇伝72-606 架空請求に

606 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/11/21(金) 01:13:14 ID:pSNnaGOx
厨房のころの話
うっかり架空請求の電話を取ってしまった時にやってしまったことがある
その時の会話

「(いきなり)15万とっとと払えや!!」(厳つそうなおっさんの声)
「は?(誰だこいつ)知りません」
「いいからはよ払わんかい!!」
「だから知りません。何のお金ですか」
「いいから15万払えや!!」
「あのー番号を間違えてませんか?」
「お前なめとんか!!」
「いや舐めれませんよ。気持ち悪いし」
「そんなんええからとりあえず払えや!!」
「嫌です。知りません」
「お前家に厳つい兄ちゃん行ってもええんか?!」
「来れるものなら来て下さい」
「おう行かすから覚悟しとけや!!」
「近くに交番があるんでいつでもどうぞ。
後俺未成年なんで携帯に有料サイトにいけないようにロックかかってるんですけど」
「・・・」
「何で黙るんですか?さっきまで凄い剣幕でしたよね?」
「・・・」
「いやほんま架空請求とかいらんから。とりあえず切って?」
「・・・」
「お前と話すん嫌やし不快やしもう切るで」

ちょうどイライラしていたときにかかってきたせいか、最後はタメ口になってしまった。
その後もうちょっと冷静に反応すればよかったと思った厨房の俺
タグ:詐欺 武勇伝
posted by 管理人 at 14:17 | Comment(2) | 武勇伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
十分冷静だよ。よくでけた中学生だなあ。
Posted by at 2011年08月01日 12:16
こういうの好き
Posted by at 2012年04月02日 23:49

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