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2019年07月30日

神経51-728 早々に父を追い出したと叔母から電話がくる

その神経がわからん!その51
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1560831180/


728 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:19/07/29(月)01:05:46 ID:7H.xa.L1
叔母は娘(私から見た従姉)のことをとても大事にしている。
私は会ったことないが、話は叔母から耳にタコができるほど聞かされた。
従姉はとても優秀だそうで、真面目で親の言うことをよく聞いて、海外の大学に留学するほど頭がよくて、会社を立ち上げ、同じくエリートな男性と結婚して、早々に子供を産んで充実した日々を送っているそうだ。
悪い人ではないのだが、「あなたたちも従姉のように頑張らなきゃダメよ」と何度も言ってくるので、私や妹は叔母のことが少し苦手だった。

ここまで前提条件。
ここから本題なのだけれど、説明が苦手なので箇条書きでにする。

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posted by 管理人 at 00:48 | Comment(2) | 神経 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

衝撃的25-298 改名したから、記念で

今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その25
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1558310551/


298 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:19/07/29(月)18:51:13 ID:kY.xa.L1
改名したから、記念で。改名後の名前はフェイク、もともとの名前はフェイクなしで。
うちは父、母、私、弟の四人家族。
特別貧乏でもお金持ちでもない、よくある家庭。
ただ、私の名前が渚美里(なちゅり)、弟が海風(しょあ)であることだけがちょっと変だった。
親はサーフィンとか海もそこまで大好きというわけでもなく、ギャルだったようにも見えない。
唯一、強いて海と関わりあるといえば、父が湘南出身というだけ。
あんなに地味な親が、ギャルみたいな名前センスだなとは思ったけど、親に聞いても「大事な名前なのよ」としか言われず。
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タグ:衝撃的 家族
posted by 管理人 at 00:41 | Comment(3) | 衝撃的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

修羅場27-314 一週間ほど休んでる同僚が、2chコピペの古いオタクみたい

今までにあった修羅場を語れ【その27】
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1553414878/


314 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:19/07/29(月)19:32:20 ID:0OX
一週間ほど休んでる同僚が、2chコピペの古いオタクみたいで恥ずかしい。
語録は
「さて、お手並み拝見といきますか?」
「ほほう、ふんふん、そう来たか」
「僕の攻略はそう簡単じゃないですよ?」
「おっと、また無用な敵を作ってしまったか?」
「よく吠える犬だな、ふぅ」←ふぅ、は溜息じゃなく口で言う
「ここが戦場だったら塵になってますよ?」
などなど。
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タグ:職場 修羅場
posted by 管理人 at 00:39 | Comment(2) | 修羅場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

修羅場27-312 一つ一つノックで確かめながら自分の元に近づいてくるってやつ

今までにあった修羅場を語れ【その27】
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1553414878/


312 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:19/07/29(月)18:53:58 ID:k9L
有名な怪談話の一つにトイレの話があるじゃない?
花子さんじゃなく
幽霊に出会ってトイレの一番奥に逃げ込んだら、
幽霊も入ってきて、
一つ一つノックで確かめながら自分の元に近づいてくるってやつ
それを痴漢に再現された

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posted by 管理人 at 00:37 | Comment(5) | 修羅場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

修羅場27-308 「お待たせ〜」といいながら男の人が運転席に乗り込んできた

今までにあった修羅場を語れ【その27】
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1553414878/


308 名前:名無し[sage] 投稿日:19/07/29(月)03:22:06 ID:scX
こないだおきたプチ修羅場。

車で出かけていた時のこと。
旦那がトイレに行きたいというので車を停め、私だけ車内に残って待っていた。
すると少しして「お待たせ〜」といいながら男の人が運転席に乗り込んできた。
旦那じゃない見知らぬ男性が。
戻ってくるのが早すぎたのと、服が違うことで一瞬でパニックになり「ち、違います!」と言う事しかできず、目が合って一瞬間があった後に男性も状況を理解したのか

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posted by 管理人 at 00:34 | Comment(0) | 修羅場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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