スポンサーリンク


2019年05月29日

衝撃的25-38 「わー、俺一生困んねぇわー」

今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その25
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1558310551/


38 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:19/05/28(火)23:22:33 ID:CSq.ot.ob
学生時代の話。
誕生日を迎えたクラスメートAに、Bをはじめとする数人がサプライズでプレゼント。

B「A、誕生日おめでとう!俺たちからプレゼント!3000円割り勘して買ったんだぜ!」

A「えーまじでー?ありがとー。なになにー?」

B「じゃーん!」

ドサーッ(持ってたビニール袋から何かが大量に雪崩れる)

続きを読む
posted by 管理人 at 01:07 | Comment(3) | 衝撃的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月28日

百年の恋8-892 車でのデートの車中、クーラーがすごく弱くしか効いてない状態で

百年の恋も冷めた瞬間 Open 8年目
http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1526995532/


892 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:19/05/26(日)22:04:29 ID:5p9
真夏日が続いて服選びに困ってて思い出したわ
そっちは真夏の話だけど
車でのデートの車中、クーラーがすごく弱くしか効いてない状態で
「暑いね」って言っても「そう?」と返事するだけ
クーラーは一応入れてる体なので窓は開けないのね
なのに温度下げてって頼んでもなんか話はぐらかしてクーラーはそのまま
続きを読む
posted by 管理人 at 02:09 | Comment(4) | 百年の恋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

何を書いても75-894 猫のサイレントニャーは赤ん坊の笑顔と同じ

何を書いても構いませんので@生活板75
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1556957874/


894 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:19/05/27(月)17:23:01 ID:ndn.lq.qr
子供を産んでから母の「猫のサイレントニャーは赤ん坊の笑顔と同じ」理論を実感できるようになった

まだ私が学生だったころ母が病気の子猫を拾ってきたことがあった
その子は最初はかなり衰弱してたけど家族みんなで看病をしてると一ヶ月ほどですっかり元気になった
でも元気になってからも声を出さずに鳴く仕草、いわゆるサイレントニャーはよくするものの声は全く出さなかった
サイレントニャーのことを知らなかった当時の私や兄弟たちは病気のせいで喉が潰れてしまったんだと思って同情してた
しかし母は「甘えてるだけ」と笑ってて、当時はいまいちその意味が分からなかった
続きを読む
posted by 管理人 at 02:05 | Comment(2) | 何を書いても | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

何を書いても75-891 出席してた幼稚園児がスマホ依存で怖かった

何を書いても構いませんので@生活板75
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1556957874/


891 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:19/05/27(月)17:06:59 ID:hbN.x1.1f
週末に親類の法事があったけど、出席してた幼稚園児がスマホ依存で怖かった
法事の開始前からスマホを手にあちこちうろついて「あのマークがない」と騒いでるから
なんのこっちゃと思ったらWi-Fiのマークのことだった
親戚の家はド田舎で、高齢夫婦だけの暮らしだからネット回線もないし
携帯の電波自体も入りが悪い環境なんだけど
都会の幼稚園児にはそれがありえないことらしくて
ずっと「YouTube見たい。YouTube見たい」とぐずりっぱなし。
続きを読む
posted by 管理人 at 02:02 | Comment(3) | 何を書いても | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

何を書いても75-882 姉は引っ越してから小さい頃はずっと、山の中で遊んでいたらしい

何を書いても構いませんので@生活板75
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1556957874/


882 名前:名無しさん@おーぷん[投票] 投稿日:19/05/27(月)14:22:05 ID:8hz.ab.qr
5歳離れたアラサーの姉がいる
姉が5歳の時にうちの家族は山を切り開いてつくられたニュータウンの今の家に引っ越してきた
スーパーも病院もクリーニング屋も巨大商業施設内にまとめてあって生活に不自由はないけど、
周りは山や森で囲まれてるから、たぬきとか狐もでるらしく蛇なんかはその辺で見かけた

姉は引っ越してから小さい頃はずっと、山の中で遊んでいたらしい
山道をどんどん進んでいって夕方遅くまで帰らず、父や母が捜索してやっと見つけたこともあったらしい
私が5歳、姉が10歳の時に、姉が私を連れて山に入った事があった
この記憶はぼんやり残ってるんだけど、姉がどんどんどんどん山道を進み
そのうち山道から逸れた獣道に入り、川音がきこえる、近くに川があるはずといって
獣道でさえない木の間を分け合って進んでいった
続きを読む
posted by 管理人 at 02:00 | Comment(6) | 何を書いても | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スポンサーリンク